ペットボトルラベルリサイクル実証実験

回収ボックスは大竹市内の小学校4年生が制作

今回の実証実験には大竹市内全校の4年生が関わってくれています。

大竹小学校、小方小学校、玖波小学校にて、「ペットボトルの三分別(キャップ、ラベル、ボトル)がつくるまちと未来」というテーマで身近なペットボトルから分別の大切さと学び、新しいリサイクルの取り組みとして「ラベルtoラベル」の実証実験に協力してもらっています。

少しでも回収率が上がるように、様々な取り組みに協力して下さり、

その中の一つとして市内のスーパーに設置される実証実験用ラベルとキャップ回収のBOXは児童が製作しています。

4年生の図工では釘を使い始めるため、釘を使って土台をつくり、回収ボックスの背面に掲示物を入れられる様にボードをつくり、全員でボックスにメッセージを貼り付けています。

是非、ラベルを持っていかれた際にご覧になられてください。

BOX配置スーパー

■ゆめタウン大竹店

■ゆめマート西栄店

■マルキュウ元町店

■アルクみどり橋点

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